地域の余白を、続く事業へ。
空き家、古民家、まだ見えていない魅力に手を入れ、泊まる・伝える・回す形へ整えます。
hacobuneは、宿泊・クリエイティブ・DXを横断して、地域に残る資源を続いていく事業へ整える会社です。
空き家、古民家、まだ見えていない魅力に手を入れ、泊まる・伝える・回す形へ整えます。
地域にある仕事を増やし、暮らしながら挑戦できる選択肢を、少しずつ育てていきます。
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Team
Profile
History
hacobune株式会社を設立。松本を拠点に、宿泊・クリエイティブ・DXの事業を開始。
一棟貸切の宿「CLA-CHIC」を松本市にオープン。
guesthouse TANDEMを松本市にオープン。
hinatabocco guesthouseを辰野町にリニューアルオープン。
一棟貸切の宿「COPEN」をオープン。
一棟貸切の宿「porta」をオープン。
oribe guesthouseを多治見市にオープン。
撮影・制作拠点「ALPS STUDIO」をオープン。
Portfolio
地域に残る建物を、滞在の体験と運営の仕組みへ整えます。
写真・映像・デザインを通じて、事業の魅力が伝わる入口をつくります。
現場の記録・連絡・台帳を、少人数でも続けられる形へ整えます。
Field OS
hacobuneは、画面の中だけで終わるDXではなく、現場に入り、業務をほどき、人と情報の流れをつなぎ直します。AI、Webアプリ、LINE、台帳を必要な大きさで組み合わせ、地域の小さなチームが無理なく使い続けられる「現場OS」を実装します。
紙、口頭、LINE、複数の台帳に散った情報を整理。誰に判断や連絡が集中しているかを可視化し、まず解くべき課題を定めます。
予約、スタッフ連絡、タスク、記録、問い合わせ対応をつなぎ、抜け漏れや確認の往復を減らします。自動化は、現場の判断を置き換えるのではなく支えるために使います。
マニュアルやベテランの知恵を、次の人が使える形へ。導入して終わりではなく、運用に合わせて仕組みとナレッジを更新します。
AI Consulting
業務を回す仕組みだけでなく、事業の知恵を残し、見つけてもらう入口まで。hacobuneは、現場の実情に合わせてAIを組み込み、日々の運用と事業の発信を一緒に整えます。
予約、連絡、台帳、タスク、問い合わせをつなぎ、日々の確認や転記を減らします。現場に必要な判断を残しながら、繰り返しの仕事を軽くします。
ベテランの知恵やマニュアルを使える形にし、スタッフ・お客さま対応の下書きや判断を支えます。引き継ぎや新しいメンバーの立ち上がりも、なめらかにします。
Webサイト、地域の記事、サービス情報を整え、検索とAI検索の両方で事業の魅力が伝わる状態へ。写真・映像・文章まで、事業らしい一つの入口にそろえます。
For Local Teams
予約や現場指示、ゲスト対応、レビュー、スタッフ間の連携を整えます。自社の宿泊運営で得た知見を、現場に合わせて実装します。
予約、シフト、発注、口コミ対応、常連とのコミュニケーションなど、日々の運営にある情報の詰まりを、使いやすい流れへ変えます。
物件管理、問い合わせ、修繕連絡、現場記録、引き継ぎを整備。建設・ものづくりを含む、現場を持つ小規模事業者の業務改善にも伴走します。